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darts practices ダーツ練習野帳

四十路な週末ダーツプレイヤーの練習おぼえがき。PERFECTプロ会員の資格を取得。日々練習、日々勉強。

ダーツと言う競技(1/4)

ダーツ 練習 メモ きっかけ

昨日は高円寺まで自転車を買いに行った。これで近場の投げ場は電車がなくても対応できるし、side迄3分ぷくぷく迄5分は相当便利になる。

昨日の練習を振り返ってみる

飛ばなくなって焦って、腕力で投げつけて肘痛が始まって、各所チェックし直してまた飛ぶようになった。ここにはダーツに対する認識の間違いがいくつかあると感じた。

今の時点での気持ち

ダーツは狙った所に刺す競技だ。今はブルを狙ってブルに当てる事を目標にしている。その中でつい忘れるのが以下の2点。

  • 飛ぶダーツの速度を競う競技ではない
  • 着盤音の音量を競う競技ではない


力強さや音量で加点されたり、ダーツボードを割ったらボーナスが入るような仕組みの競技ではないのにも関わらず、狙って飛ばしたい気持ちからつい力一杯投げてしまう癖が出る。


軽く飛ばしても爆音着盤ダーツなプレイヤーも居るし、軽く飛ばしても超速ダーツなプレイヤーもいるので筋力・体格・性別の差はあると思うが、僕はそう言うパワープレイヤーではないな、と気づいた(今更)。


なのでそっと飛ばしてそっと当てる、を今年は目指して作り込んで行こうと思う。


明日6日から仕事始めなので今日は外投げ始めに行ってこよう。