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darts practices ダーツ練習野帳

四十路な週末ダーツプレイヤーの練習おぼえがき。PERFECTプロ会員の資格を取得。日々練習、日々勉強。

Bの投げ方(1/10)

練習 ダーツ

一昨々日か一昨日の記事に重さ云々と書いた。昨日はシャフトの記事を書いた。シャフトの長さを戻して飛ばせるようになっただけでは飽き足らず、以前理解できなかったKラビさんの記事をまた読み返す。


手首の背屈量が稼げない僕はどうしてもセットアップからの一連の動作が微妙(独特)にならざるを得ず、ぐむむむと唸っていた時この記事に助けられた。今となっては背屈固定はそんな気にしなくてよいと思っている。

勝負できる一瞬の時間の重要性 - 【ダーツ】Kラビ流勝手理論【DARTS】

で、色々試して当該記事にあるBの投げ方を定着させてみようと取り掛かった。確かに「重さを感じる」がわかりやすい。


例えば夜投げ。1日働いた後、足腰腕の疲労から「何を投げているのかよくわからん」という状態で今迄は挑んでいたが、Bの持ち方・投げ方ならそこ迄パニックにならなくて済みそうだ。



で、昨夜もT6ブル練。回転を掛けると下に刺さるので、慣れるまでは無意識回転で練習する。感触はよい。