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darts practices ダーツ練習野帳

四十路な週末ダーツプレイヤーの練習メモ。毎日練習毎日勉強。このメモ類、大抵の方の役には立たない。

掴めそうな感覚(1/15)

練習 Twitter

まだ掴みきれていないけれどとても良いかんじの練習が出来た。腕が倒れるとダーツが飛ぶ、んー、腕を倒すだけでダーツが飛ぶ、かな。

今まではどうしても「投げる」意識が強過ぎて不具合を出しまくっていたけれど、少しずつ整い始めた。


一昨日の外投げで投げ方がわからなくなった。

これは数ヶ月に一度やってくるが、身体が覚えきれていない間はいつ起きてもおかしくない。グリップ位置を変えて刺激を与えた事も要素としてはありえる。

でもそれでよかった。刺激からの作り直しを狙っていたからだ。作り直せるだろうよ、と根拠なく自信を持って壊しにかかった。

夜の10時頃まで休憩を挟みつつ5時間弱練習。ゆっくり投げていたので本数は少ないが、前持ちが定着する直前まで投げ込めたと思う。

Twitterのこと

ダーツなTLを意識的に作ってきた。ジャンルはダーツになったが思想は想像以上に様々で、これが多様性なー、と諦めつつある(セグメントが違い過ぎる人の扱いには少し戸惑いもあるw)。


僕のTLはそんな中でも少し偏っている気もする。先日のTV番組についての意見は「よかった」「よくなかった」が大半で、「そう言うどちらの意見もあって当然よね」みたいなのが2パーセントくらい。まだ他にもあったが、番組の作り方についての難しい講義や森田プロをもっと見たいのような意見も一人二人程はあった。


ほとんどTVを見ない僕。TVの話をする友人は皆無(友人自体も少ない)。そんな中であのTLはものすごいエネルギーを持って居たと感じた。


主張と主張のぶつかり合い、やり場のない怒りの連呼、賛同リツイート、反対意見の晒しリツイート、それはそれはすごい流れだったようだ。


ドキュメント番組にすら作り手の意図が振りかけられ、何が本当か判断できないTV番組に対しては、Twitterfacebookで強く発信するだけが現代の正義なのかもなーと思ったりしてそっとアプリを閉じた。


皆TV好きなのねー。